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尾張旭市で外壁塗装、屋根塗装や雨漏り防水工事はS-LIFE!瀬戸市や長久手市の方も!

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セーフティーライフの現場ブログ 記事一覧

雨漏り修理、外壁・屋根塗装のスタッフブログ

屋根のメンテナンス|尾張旭市のセーフティーライフ

尾張旭市 瀬戸市 長久手市の外壁塗装は セーフティーライフにおまかせください!   今回は、「屋根のメンテナンスについてよくわからないわ。」という ご意見をもとに基本的な屋根素材についての特徴をお伝えしたいと思います。   うちは大丈夫という方も、屋根のメリット・デメリットを知って 今後の雨漏り対策などメンテナンスにお役立てください。 日本の住宅では、以下の5つの屋根素材が代表的です。早速みていきましょう。     ◆スレート     商品名ではコロニアル・カラーベストが有名です。 現在 日本では最も多い屋根材と言われています。スレート屋根で採用されるスレートの多くは、セメントと繊維を混ぜて作られているいわゆる化粧スレートと呼ばれるものです。●耐久性……一部弱い●耐用年数……20-25年でやや劣る●重量……軽い●メンテナンス頻度……頻繁に必要:10年程度で塗装や棟板金交換が必要●デメリット……頻繁なチェックと定期的なメンテナンスが必要   ◆日本瓦 日本に古くから伝わる伝統的な屋根材です。街中ではあまり見られなくなりましたが、まだまだ多くの日本瓦の住宅があります。日本の粘土を素材として作られた焼き物です。丈夫なため現在でも根強い支持を集めています。●耐久性……厚みがあるので比較的強いが、陶器や素焼きなので割れることも●耐用年数……50-100年●重量……屋根材の中で最も重い●メンテナンス頻度……漆喰部分のみに必要・瓦本体には不要●デメリット……日本瓦自体が重いので、屋根が重くなり地震対策には不向き   ◆セメント瓦 外見は非常に日本瓦に似ているものが多いが、セメント加工でき、塗装もできる。洋風ではモニエル瓦が有名。日本瓦より軽くて、価格も安い。耐久性もある。●耐久性……セメントなので比較的強度はあるが、割れ易い●耐用年数……30年~40年●重量……重い●メンテナンス頻度……15年~20年で塗装が必要●デメリット……重量があり、地震対策として不向きで、塗装が剥げやすい   ◆トタン 鉄板を亜鉛メッキで加工したものです。 屋根材の中で最も価格が安いですが、サビやすく劣化が表面化しやすいです。●耐久性……サビが出ると強度が一気に下がる●耐用年数……10-20年●重量……軽い●メンテナンス頻度……7年~10年で補修と塗装が必要●デメリット……雨音がすることと、頻繁にメンテナンスが必要 ◆ガルバリウム鋼板 鉄合金板に、特殊な金属メッキを配合したものです。近年は屋根だけではなく外壁にも多く採用されています。●耐久性……耐久性に優れ金属なので割れない●耐用年数……20-30年●重量……軽量●メンテナンス頻度……錆びないが色は褪せる為メンテナンスは必要●デメリット……薄い金属のため雨音がする   以上のように素材によってメンテナンスの頻度も違ってきます。   特に最近支流のスレート瓦はメンテナンスを怠ると雨漏れにつながりかねません。 特に見えにくい箇所ですので一度点検もかねて診断を受けられてはいかがでしょうか。   診断・お見積は無料で行っております! お気軽にお問い合わせください。  

2020.05.26(Tue)

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雨漏り修理、外壁・屋根塗装のスタッフブログ

外壁に発生するカビについて|尾張旭市のセーフティーライフ

瀬戸市 尾張旭市 長久手市の外壁塗装、雨漏り専門店 セーフティーライフです。   「外壁に発生するカビ」 湿気が溜まりやすい部分に、カビの発生がよく見られます。例えば、ベランダの内壁、エアコン室外機付近などです。カビは、外壁の美観を失わせるだけでなく、カビの種類によっては、人体に影響をおよぼすものもあります。いわゆる「アレルギー感染症」と言われるものです。弊社では、カビの発生を抑制するため、防カビ性を有する塗料をおすすめすることがあります。使用塗料に専用の防カビ剤を混入させ、防カビ塗料として塗布します。このように、美観、耐久性だけでなく、お客様の健康も考えて提案させていただいています。

2020.05.25(Mon)

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遮熱塗料☀について|尾張旭市のセーフティーライフ

尾張旭市・瀬戸市・長久手市の外壁塗装ならおまかせください! こんにちは、セーフティーライフの立島でございます。   GW過ぎて、気温25℃を超える夏日が増えてまいりました... 特に今年は、常にマスクを着けているので 暑さが苦手な私にとっては、早くも試練の時期到来です(泣)   ここ数年、夏には40℃近くなる猛暑日・酷暑日も多く お客様から「遮熱塗料」についてお問い合わせいただくことも増えました。 本日はその「遮熱塗料」についての内容です。   遮熱塗料とは、簡単にご説明すると 「太陽の熱や外気温から建物の劣化を守る」遮熱の機能が備わった塗料です。   強い日差しによる紫外線や熱は、塗膜にとって大敵です。 近年の塗料は高い耐候性を持った良い塗料ばかりですが やはり紫外線や熱による劣化の進行は防ぐことができません。 遮熱塗料はその熱を遮断することに特化しています。 よって、その他の一般塗料に比べ 外壁塗膜すなわちお家を守る機能がさらに加わっているということになります。   はいここで、お客様からよくいただく質問! 「遮熱?!じゃあ今年から夏は涼しくなる?!(わくわく♪)」 ↑夏を快適に過ごしたいという、熱い期待に満ち溢れたご質問をよくいただきます。   結論を正直に申し上げると、 残念ながら「体感的には」あまり変わらないかもしれないです^^;   と言いますのも、皆さまのお家には窓がありますよね。 窓からお部屋の中にしっかりと陽射しが入りますので、 いくら外壁が遮熱塗料で塗ってあっても、体感としては殆ど変わらない可能性が高いです。   さらに、人間には「慣れ」というものがございます。 窓があり陽射しが入っても、多少なりとも部屋の温度は変わっています。 ですので、塗装後はじめての夏を迎える頃には 「あれ?なんだか去年と少し違うかも?」と、ふと感じることがあるかもしれません。 ですが、次第にその気温・状況に慣れ、それが通常となってしまいますので 「すごく涼しい!快適!!」と感動していただける程の 大きな効果を感じるのは残念ながら難しいかと思います。   お客様に遮熱塗料についてご説明をする際は、 このような内容を正直にお話しています。   ですが、最初にお伝えしているとおり 遮熱効果により「紫外線や熱から外壁を守る」大事な機能が備わっております!!   また外壁だけではなく、屋根でも遮熱塗料は人気をいただいております^^q 外壁よりもさらに陽射しによる紫外線や熱の影響を受けやすい屋根にも 遮熱塗料の機能・性能はとても効果的です!   ショールームでは、触れて体感いただける実験器具やサンプルも置いていますので、 気になる方はぜひお気軽にお問い合わせくださいね☺

2020.05.24(Sun)

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付帯部塗装の重要性|尾張旭市の外壁塗装|セーフティーライフ

尾張旭市・長久手市・瀬戸市の外壁塗装はおまかせください!こんにちは、セーフティーライフの立島でございます。 今日はまた豆知識の記事です☆ おうちの塗替えというと、外壁や屋根の塗装を思い浮かべますよね。 外壁塗装の見積りをよく見ると、「付帯部」という項目があるかと思います。「付帯部」ってなんぞや?塗装の必要はあるの?という内容について、今回はご紹介していきたいと思います。 まず、付帯部とは「おうちの外壁と屋根以外」の部分をさします。具体的には、樋や雨戸・ひさし・軒天井・換気フード・ベランダの手すり等がそれにあたります。さらに、ちょっと専門的な場所だと、破風板・鼻隠し・胴差し・水切りなどといった箇所も付帯部に入ります。 窓のサッシ等塗装ができない箇所を除いて、塗ることができる箇所は基本的に塗っちゃいます!という場所を「付帯部」としてお見積り提出させていただいております。 せっかく外壁塗装をして壁が綺麗になっても、樋やひさしが色褪せていたりボロボロだとおうちの美観も損ないますし サビついていたり、苔やカビが発生している場合や、場所によっては今後雨漏りなどの深刻な症状に繋がるケースもあります。 安心して住める大事なおうちを長持ちさせるためにも、外壁と併せてしっかりと補修、塗装することが必要です。 ちなみに、この【付帯部塗装】にも、セーフティーライフのこだわりがあります! ①耐久年数の高いフッ素塗料を使うこと②適材適所で下塗り剤を使い分けること 外壁はまだまだ綺麗なのに、付帯部がたった数年で劣化してしまうと美観も損ねますし、お家を守る機能としても長期保つことが難しくなります。 お見積りを提出する際は、いくつかの塗料種類やランクで複数のプランをご提案することが殆どですが、どのプランを選択されたとしても(それがシリコン塗料のプランだったとしても)セーフティーライフでは、付帯部はフッ素塗料で塗装致します。 さらに、下塗り剤の使い分けもポイントです!例えばサビやすい板金部にはサビ止め入りの下塗りを塗料の密着性が低い部分には、密着性を高める下塗りを使います。 最終的に見えなくなってしまう部分ではありますが、年数が経った時にその差は明らか。こだわりが活きてくるのです!! お見積りを提出する際には、内訳の中に付帯部としてさらにそれぞれの場所どのくらいの量があるのかしっかりと明記しています。 ぜひ、塗装業者選びのポイントのひとつとして【付帯部】にも注目してみてくださいね^^♪

2020.05.23(Sat)

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外壁塗装施工の季節について【尾張旭市のセーフティーライフ】

瀬戸市 尾張旭市 長久手市の外壁塗装、雨漏り専門店 セーフティーライフです。 「塗装施工の季節」 施工する季節で最適なのはいつでしょう?実は、それぞれの季節にメリット、デメリットがあります。 春気温、湿度ともに安定しており、良い時期と言えます。しかし、風の強い日も多く、春雨前線の影響で雨の日も多く、工期が伸びる場合があります。 夏日照時間も長く、工期的には良い時期です。しかし、突然の雷雨の予測が必要なので、工事を早目の時間帯に切り上げなければならない場合もあります。 秋春同様、気温、湿度ともに、最適と言えます。しかし、台風の影響で工事がストップすることもよくあります。 冬雪が多く降る地域以外では、湿度も低く、塗装には案外適しています。しかし、日照時間が短く、外壁や屋根の結露により作業が困難な場合があります。 以上のように、それぞれの季節にメリットデメリットがあります。ご覧のように、塗装工事は、雨、風に邪魔をされますが、どの季節を選んでいただいても施工可能なんです。安心してお客様のご都合により、時期を選んでください

2020.05.22(Fri)

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サイディングの塗り替え周期とポイント!|外壁塗装専門店|尾張旭市のセーフティーライフ

尾張旭市 瀬戸市 長久手市の外壁塗装工事なら、専門店のセーフティーライフにお任せください! こんにちは!小森です。   サイディングの塗り替えの詳しい時期や目的を知りたいと思っていませんか? サイディングの塗り替えは、通常7~10年に一度行います。 しかし、注意点や塗料の選び方を知らなければ、外壁の劣化を進めてしまう恐れがあるのです! 今回はサイディングの塗り替えの注意点や業者の選び方、費用の抑え方をセーフティーライフの小森が丁寧に解説します! 時期や費用、注意点などを知り、サイディングの塗り替えでより快適で美しい家に仕上げましょう! サイディングの塗り替えとは、サイディングボードの汚れを落とし、上から新しい塗装をすることです。 主に、窯業系のサイディングに必要なメンテナンスになります。 サイディングの塗り替えは、通常7~10年に一度の周期で行うことが必要です。 しかし、こんな症状が出てたらメンテナンスのサインなので注意して下さい。 チョーキング色褪せカビやコケクラック もし、これらのサインが出ているのに放置してしまうと、地震に弱くなったり、家が傾いたりしてきてしまうのです。 7~10年経っていなくても、早めにメンテナンスをしましょう。   サイン1.チョーキング チョーキングが起きると、外壁のメンテナンスは早急に行いましょう。 チョーキングとは、塗膜が劣化して、触れると手に粉がつくことを言います。 見た目では分かりにくいですが、手で触れてみると分かるので試してみましょう。   サイン2.色褪せ 色褪せは、外壁の劣化のサインです。 紫外線によって色褪せが起きてしまいます。 色褪せしている外壁はチョーキングが起きていることも多いです。 発見したら、早めにメンテナンスを行いましょう。   サイン3.カビやコケ 外壁にカビやコケが発生している場合も、メンテナンスのサインと捉えましょう。 風通しの悪い場所や日が当たりにくい場所にはカビやコケが生えやすいです。 カビやコケを放っておくと、雨が直接外壁に当たっている状態になります。 そのため、外壁の塗装の劣化を促進させてしまうのです。 風通しの悪い場所や日の当たりにくい場所にカビやコケが発生していないか確認しましょう。   サイン4.クラック サイディングにクラックが見られると、かなり傷みが進んでしまっています。 クラックとは、ひび割れのことです。 サイディングに小さなひび割れがあるだけで、水を吸収してしまい、劣化に繋がります。 地震の揺れにも弱くなるので、早急にメンテナンスをしましょう。   ⇒サイディングの塗り替えをする目的 7~10年というのはあくまでも目安です。 塗料によって劣化のスピードは違うので、これら3つのサインが出ていれば、すぐに塗り替えを行いましょう。 「でも、塗り替えってどうしてしなければならないの?」と疑問に思う人も多いはず! 塗り替えの目的と、塗り替え以外の他のメンテナンス方法について説明していきます。 【塗り替えの目的】 サイディングの塗り替えの目的は、サイディングの劣化を防ぐためです。 窯業サイディングの場合、サイディングの材質はセメントで、防水性を保つのは塗料となっています。 塗装は、紫外線や雨風などからのダメージによって剥げてきてしまうのです。 塗料が剥げると、防水性が低下し、サイディングが腐食します。 腐食によって、サイディング自体に水が入り込み、壁が反ってきてしまうのです。 そうなってしまうと、ボードの後ろにある防水シートに直接雨や風、紫外線があたり防水シートが劣化し、最悪の場合雨漏れになることも… このようにサイディングの劣化により家が崩壊することを防ぐためにも、サイディングの塗り替えが必要なのです。 【他のメンテナンス方法】 サイディングのメンテナンスは、塗り替え以外にも、張り替えと重ね張があります。 張り替えとは、サイディングボード自体を剥がして、新しいサイディングボードに張り替えることです。 サイディングボード自体の劣化がひどい場合に行います。 30~40年に一度はサイディングボードの劣化により張り替えを行うと家の耐性が高まります。 一方、重ね張りとは、現在の外壁の上から新しく金属サイディングボードを張ることです。 張り替えと同じように、サイディングボード自体の劣化がひどい場合に行います。 古いサイディングボードを剥がさないので簡単にできますが、金属サイディングのデザインが気に入る人だけが出来るメンテナンス方法です。   ⇒DIYがおすすめできない理由 サイディングの塗り替えは信頼できる業者に頼むようにしましょう。 もしかすると、塗り替えをDIYで行おうと思っている人もいるかもしれません。 しかし、DIYはおすすめ出来ませんので、その理由をお伝えします。 DIYがおすすめできない理由は、失敗すると劣化が早まったり、建物にダメージを与えて、修繕費が返って高くなることもあるからです。 自分で塗り替えた方が「安く済む」「自分の思い通りのデザインが出来る」と考えている人は多いと思います。 しかし、塗り替えの目的はサイディングの劣化を防ぐためです。 そのためには、最適な厚さで均等に塗っていかなければなりません。 しかし、自分で塗り替えをすると、塗りムラや透けが起き、塗り替えの目的が果たされないのです。 一見キレイに塗れたと思っていても、「1年で塗膜が剥がれ落ちた」なんてこともあり得ます。 このように、DIYだと塗り替えの目的を果たすことが出来ないのです。   ⇒信頼できる業者の選び方 DIYでは、塗り替えによるサイディングの劣化を防ぐことが出来ません。 そうなると、やはり信頼できる業者に頼むことが大切です。 4つの選び方を参考に、信頼できる業者を見つけましょう。   ■選び方1.知識や経験のある業者を選ぼう しっかりとプロの知識や経験がある業者を選びましょう。 具体的には、こちらから事前に質問をたくさんするべきです。 「どのような工程で進めますか?」「どのような材料を使いますか?」「その材料は何故うちの家に向いてるのですか?」 など、さまざまな質問をして、納得のいく答えがもらえるかを見極めて下さい。 もし、あいまいな答えだったり、提案がないようでしたらその業者はやめておくべきです。 「信頼できて頼れる!」と思える業者を選びましょう。   ■選び方2.「自社独自開発」と言う業者はやめよう 独自開発をした塗料を使っているという業者には注意が必要です。 特に「一度塗ると30年持ちますよ!」等と言い張る業者は嘘をついています。 現在はそういった塗料の開発はされていません。 独自開発と言っている塗料も、ラベルを張り替えているだけの可能性が高いです。   ■選び方3.複数の見積書を出してもらおう いろんな塗装方法で見積書を出してもらいましょう。 嫌がる業者は、「売らないといけない商品」を売りつけている可能性があります。 「費用の比較をしたいので、3パターン見積書を出してください」と言うと良いです。 その中から、あなたの家にとって一番いい方法で施工をお願いするようにしましょう。   ■選び方4.工程の写真を送ってもらう約束をしよう 工程ごとに写真を送ってもらう約束をしましょう。 写真を送ってもらうことは、「作業をちゃんとしましたよ」という証拠です。 この約束を嫌がる業者は、手抜きをする可能性があります。 「工程の進捗を写真で送ってほしいです」と伝え、快く了承してくれる業者を選びましょう。 と、本日はサイディングの塗り替え周期と業者選びのポイントをお話ししました!もちろん、私達セーフティーライフは業者選びのポイントを全てクリアしております。どんなことでも私、小森にご相談下さい!

2020.05.22(Fri)

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外壁塗装のケレン作業|尾張旭市のセーフティーライフ

瀬戸市 尾張旭市 長久手市の外壁塗装、雨漏り専門店 セーフティーライフです。   「ケレン作業」について 「ケレン」とは、ヤスリや電動工具を使用し、板金屋根、板金外壁、手摺り等の鉄部汚れやサビ、剥がれかけた旧塗膜を落とす作業のことです。また、塗料の密着性を高めるため、雨樋などの表面に細かい傷をつける作業(目あらし)もケレン作業に含まれます。ケレン作業後、鉄部の場合は、サビ止め材を塗布し、中塗り、上塗りをします。もし、ケレン作業を行わななかったり、作業が十分でなかった場合、早期に塗膜剥離がおきることも考えられます。弊社では、ケレン作業などの下地調整に時間をかけ、ていねいに施工しています。

2020.05.21(Thu)

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外壁塗装の下塗りの役目とは【尾張旭市のセーフティーライフ】

瀬戸市 尾張旭市 長久手市の外壁塗装、雨漏り専門店 セーフティーライフです。   「下塗りの役目」   なぜ外壁塗装において下塗りが必要なのでしょうか?下塗りには、重要な役割があるからです。 1.上塗り材の密着を高める。完成時には、見てもわからないからと手を抜くと、上塗り材の密着が悪くなり早期に不具合が現れてきます。上塗り材は、密着性が悪いため、それを補うのが下塗り材です。 2.塗料の吸い込みを抑える。下塗り材の塗布をしっかり行なわないと、上塗り材が外壁に吸い込まれていきます。吸い込み量の違いにより、色ムラが発生します。 このように、下塗りは仕上がりと、耐久性の関わってくるとても重要な役目を担っています。弊社では、このような完成時には隠れてしまう見えない部分も、しっかりと施工させていただいております。

2020.05.20(Wed)

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塗料の乾燥時間について【尾張旭市の外壁塗装専門店セーフティーライフ】

瀬戸市 尾張旭市 長久手市の外壁塗装、雨漏り専門店 セーフティーライフです。   「塗料の乾燥時間」 塗料には、耐久性に優れたもの、遮熱性を有するもの、防カビ、防藻性のあるものなどたくさんの塗料があります。 しかし、どんなに高性能な塗料でも、しっかり密着していないと、意味がなくなります。 塗料の密着性を高めるには、塗膜の乾燥時間を規定通り守り、作業を進めることです。 施工期間を短縮させるため、規定通りの乾燥時間を取らずに施工してしまう業者もあるようです。 弊社では、お客様に購入いただいた塗料の性能を活かすため、塗料の乾燥時間を重要視しています。

2020.05.19(Tue)

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外壁塗装をする理由と塗り替えサイン|外壁塗装専門店|尾張旭市のセーフティーライフ

尾張旭市・瀬戸市・長久手市の外壁塗装と言えばセーフティーライフにお任せください! 今日は外壁塗装をする必要性と、お家の塗り替えのサインについてお話ししますね!「家の壁に異変もないし、本当は外壁塗装なんて必要ないんじゃない?」と思っているあなた。壁に傷が無いから大丈夫だろうと思ってしまう気持ちは分かります!笑ですが、10年ごとの定期的な外壁工事は必要です。なぜなら、実は目に見えていないだけで、家の壁は劣化し続けているから。小さな壁のヒビ割れや木の腐食でも、放っておくと雨漏りなどの被害につながります。そうなってしまうと、外壁塗装をするよりも何倍以上のお金がかかってしまうこともあるんです!そこで今回は、外壁塗装は必要ないと思っているあなたに、外壁塗装の重要性を徹底解説します!!ぜひ参考にしてくださいね。外壁塗装が必要ないと思っているのは「外壁に目に見えて分かる傷が無いから」ではありませんか?実は外壁の傷は塗装の劣化の末期症状で、傷などの異変がない状態でも外壁は常に劣化し続けています。「まだ大丈夫かな?」と思っている今も、時間が経っているのであれば、外壁工事の必要性があるのです。 ここからは外壁塗装の目的と、すぐに工事すべき危険なサインをお伝えします。 外壁塗装の一番の目的は壁を保護することです。 外壁塗装をすると壁の防水力があがり、雨が壁内に入らなくなります。反対に塗装せずに放置してしまうと雨が壁内に入り込み、木材が腐ったり、金属が錆びたりし、家の耐久性が落ちます。耐久性が落ちると、万が一、地震や台風が来た時に壁が崩れしてしまう、といったことも。まだ大丈夫だろうと思っていても、塗料は時間が経てば経つほど劣化してしまいます。塗料の期限がおおよそ10年なので、10年ごとに工事を行うのがベストです。「汚れや傷などの見た目は我慢すればいっか」という考え方は間違っていて、外壁を保護するために10年ごとに外壁塗装をしなおす必要があるのです。続きまして、こうなったら必ず外壁塗装を!危険な4つのサインもう家を建ててから10年が経ち、「家の壁に異変がある」と感じているあなたは次のサインを確認してください。外壁に次の異変がある場合は、早急に工事をすることおすすめします。■ヒビ割れ■壁に触れると白い粉が付く■雨漏れ■汚れ・コケ・カビ 上記の症状は、外壁に限界がきている証拠です。1つずつ詳しく見ていきましょう。 ①ヒビ割れ家の壁にヒビ割れはありませんか?ヒビ割れは、既に雨が入り込んでいる可能性があり、早急に工事が必要です。浸水は壁そのものだけでなく、壁内の木材や金属の腐食やサビにつながり、家の耐久性を落とします。そのまま放置しますと、家全体のリフォームが必要になってしまうことも。 ②壁に触れると白い粉が付く壁を触ったときに白い粉が付くことはありませんか?実はこの手が白くなること自体が外壁の劣化を表しているのです。手に白い粉がつくことを「チョーキング現象」といいます。チョーキング現象は塗料の劣化により起こるものです。塗料が劣化するということは、壁を保護することができなくなっていて、雨や直射日光により、既に壁内に悪影響を及ぼしています。 ③雨漏れ雨漏れは非常に深刻なサインです。外壁が劣化しているだけでなく、壁内の防水シートが劣化している可能性があります。雨漏りを放置していると家の柱が腐り、壁を取り壊す工事をしなければならなくなります。放置すればするほど、工事にかかる費用がかさみます。既に雨漏りをしている場合は、早急に対応してください。 ④汚れ・コケ・カビ「時間が経てば汚れやコケなんてついて当たり前!」と考えていませんか?実は外壁塗装の塗料には、壁を汚れから守るという効果もあります。汚れがついているというのは、塗料が劣化している一つの証拠なのです!人間もお家も歳をとります。ただ、人間は自然治癒力がありますが、外壁はありません…なので定期的にメンテナンスしてあげる必要があるのです!今回は、外壁塗装をする必要がある理由や、工事が必要なサインなどをお伝えしました。外壁塗装をする際には、クオリティやスピードの面から業者に依頼することをおすすめします。つまり!︎クオリティ、スピード共にどこにも負けないセーフティーライフにお任せ下さい!笑

2020.05.18(Mon)

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火災保険について【尾張旭市の外壁塗装専門店セーフティーライフ】

瀬戸市 尾張旭市 長久手市の外壁塗装、雨漏り専門店 セーフティーライフです。   「火災保険について」 台風などによる大雨、強風や大雪の影響で、建物の外壁や屋根などが破損してしまったということがよくあります。実際、修繕費用の見積りをとってみると、予想以上にかかってしまうことも多々あるようです。しかし、ご加入の火災保険によって、代金が補償される場合があります。保険には、免責金額が設定されている場合があります。修繕費を自己負担していただく金額です。たとえば、免責金額が10万円となっている場合は、修繕費が10万円以下だと保険の適用はできません。もし、修繕費が20万円の場合は、免責金額10万円を差し引いた残りの10万円が保険適用となります。「保険適用となる例」強風により、外壁や屋根が破損した。飛来物により、外壁や屋根が破損した。積雪により雨樋が変形した。これは一例ですが、これらは保険適用内と思われます。また、契約内容によっては、人為的な破損であっても適用される場合もあるようです。もし破損を発見した場合は、ぜひ弊社までご連絡いただきたいと思います。尚、お見積りに際しての金額は、無料とさせていただいておりますのでご安心頂き、お気軽にご相談くださいませ。

2020.05.17(Sun)

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外壁塗装のシーリングについて【尾張旭市の外壁塗装セーフティーライフ】

瀬戸市 尾張旭市 長久手市の外壁塗装、雨漏り専門店 セーフティーライフです。 塗装うんちくなら、わたくし小森! 今回はシーリングについて。本日は外壁塗装をする上でとても重要なシーリングについてお話しします!住宅には”外壁材と外壁材の繋ぎ目”や”外壁と窓サッシ”の繋ぎ目など様々な隙間が存在しています。この隙間をシーリング材で埋めることをシーリング工事といいます。 ① 建物全体の防水性・機密性を高める役割② 緩衝材としての役割 といった役割があります。 現代の建築でよく利用されているサイディングボード、ALCパネルなどの外壁材は、壁面に貼り付ければ外壁ができるのが特徴。しかし、これらの外壁材は非常に堅く、隙間を設けずに貼りつけてしまうと、気温変化などによる膨張に外壁材同士が衝突、破損に繋がってしまいます。また、どんなにぴったりと貼り付けたとしても、そのボードとボード、パネルとパネルの間には隙間ができてしまいます。 外壁と外壁の隙間や破損が起きるということは、そこから雨水や汚れが侵入してしまうこと。つまりは建物の劣化につながってしまいます。 そうならないために、外壁材をレールのように一定の隙間を置き、この一定の隙間「目地」にシーリング剤を注入し、外壁材と外壁材の隙間を埋める工事をシーリング工事といいます。 シーリング剤には弾力性があるため、外壁材の膨張を吸収し破損を防ぎます。建物の長寿命化を実現しているのです。外壁というとつい外壁材の性能に目が行ってしまいますが、目立たなくても、シーリングは外壁の耐久性を実現するために不可欠なものです。 ただ、シーリング自体も、風雨、太陽光などの自然負荷により経年劣化します。劣化が進むとひび割れ、剥離などが発生し、緩衝剤の役割を果たせなくなります。外壁の塗料だけではなく、シーリング工事を詳しく、しっかりと説明してくれる業者選びが外壁塗装を失敗しない為のポイントでもあります!

2020.05.11(Mon)

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尾張旭市・瀬戸市・長久手市を中心に外壁塗装や屋根塗装、雨漏り防水工事はセーフティーライフにお任せください。

セーフティーライフ 代表取締役

田村 友宏

はじめまして!のお客様、お久しぶりです!のお客様、いつもお世話になります!のお客様、ようこそ、セーフティーライフのホームページへ。

尾張旭市・瀬戸市・長久手市に地域密着の外壁塗装&屋根塗装&屋根工事専門店のセーフティーライフ代表の田村です。

このたび、尾張旭市東本地ヶ原町の国道沿いに、【外壁塗装の専門ショールーム】として店舗を構える運びとなりました。

尾張旭市・瀬戸市・長久手市の地域の皆様が、住まいのどんな小さなことでも気軽に利用でき、末永く愛されるお店を目指して、お店作りをしております。

「一軒一軒、一塗り一塗りに想いを込めて」が、弊社創業当時からのモットーであります。

皆様の大切なお住まいは、一つとして同じものなんてありえません。
ですから、100軒あれば100軒それぞれに対応も違います。違わなくてはならないのです。
塗料の選定一つ、色の選定一つ、塗布の仕方一つ、どれをとっても、その家々にあったものを都度吟味し、入念な計画を練り上げる、そんな量より質スタイルのお店です。

こんな強い想いを持つ少々頑固な私ですが、賛同してくれるスタッフ達と共に、今後ともより一層の精進でもって、一人でも多くのお客様へご満足をお届けできます様、誠心誠意のお付き合いをさせて頂ければと思っております。

どんな些細なご相談でも大歓迎です。ぜひ、お気軽にショールームへお立ち寄り下さい。

  • 尾張旭ショールーム アクセスマップ

    セーフティーライフ尾張旭ショールーム

    〒488-0033 愛知県尾張旭市東本地ヶ原町二丁目125番地 JIN晴丘ビル
    TEL:0120-090-992
    営業時間 09:30~18:00(水曜日定休)

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    セーフティーライフみよしショールーム【完全予約制】

    〒470-0224 愛知県みよし市三好町油田50-3
    ※お電話またはWEBにてご予約の上ご来店ください
    TEL:0120-090-992
    営業時間 10:00~16:00(水曜日定休)

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