
劣化事例【チョーキング現象】|外壁塗装は尾張旭市のセーフティーライフ
尾張旭市 瀬戸市 長久手市の外壁塗装と言えばセーフティーライフ!皆さまこんにちは、セーフティーライフの立島です。 本日は、新たに外壁塗装のお見積依頼を承りましたお客様のところへ現地調査とご要望のヒアリングをしに行ってまいりました! 今回、お客様が特に気にされていたのが、このチョーキング(白亜化)と呼ばれる症状です。 これは、経年や紫外線等の影響により塗膜が劣化し、塗料が粉状に変化してしまった状態です。触るとまさにチョークのように手に塗料の粉が付いてしまう症状です。 塗膜が劣化しているということは、防水性や耐久性といった塗料の機能が失われつつある状態のため外壁は水・熱・紫外線からのダメージをより受けやすくなっています。このまま放置していると塗膜剥離やひび割れに進行したり水が壁の中に入り込み、内部腐食や苔カビが発生する可能性もあります。。。 弊社では、先ずはしっかりと補修等の下地処理を施した後に再塗装で美観だけでなく、外壁を保護すること=お家を守ることが重要と考えています。そのためにも、このような劣化のサインをお客様と一緒に確認し共有するのも、現地調査の重要なポイントとなります。 大事なお住まいのことで少しでも気になる症状がある方、調査や診断は【完全無料】で承っておりますのでぜひお気軽にセーフティーライフまでお問い合わせくださいね ^^q
2020.04.04(Sat)
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